Mostly, this is diary.
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お気に入りの爺が二人。
家の前で具合の悪い人を救助したつもりが、東京まで送る羽目に。
慈恵会の近くだったような覚えがある。

東京で家に飾られた時代劇のセット。欧風のティーサロンが共存していた。
時代劇側は兄弟がいて、白装束をきて横たわってると思えば、隅に座り込んでいる弟役。
冗談で言ったつもりが、こんなことになろうとは。
床に転がる弟役を連れて、談合坂へ。
朝もやにには本物が窓の外に立っていた。
「溺れるってどういうこと」か聞いた。
「爺、ちゅう~っ。」
お気に入りの爺達がいればそれでよかった。
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