Mostly, this is diary.
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ウィル・スミスはインタビューで時代劇のファンだと言っていた。
「どんな時代劇がお好きですか?」
「たくさんあるよ。子連れ狼とか。」

子連れ狼か。
確かあの子供はずいぶん大きくなって、何かのニュースになっていたなぁ。
狼といえば、「ちゃん」。「ちゃん」と呼ばれる拝一刀は二人いる。
一人は若山富三郎。
もう一人は萬屋錦之介。

「ちゃん」といえば、大抵の人が後者の国民的スター、萬屋錦之介を思い出すと思う。

ちゃんは木製乳母車で、「大五郎」と共に、悪とストイックに戦う。

なぜ彼は幼いお子ちゃまを危険にさらしたんだろう。
当然、親子愛があるから、手放せなくて一緒にいたんだろうか。
殺しあいをしなければならないのに、一緒にいた方が安全だったのか。

悩むより見れば納得だった。
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