Mostly, this is diary.
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曇りの日、また猫にあった。
プラットホームの反対側のフェンスに体を寄せていた。
暫く体を舐めていたけど、何かに気をとられ急に駆け出した。
しかも石垣に体も腕もニュッと伸ばして、線路に飛び出す。
駅のホームにいる人は何人か、猫を見守るため体を線路に傾ける。
だって、すぐ脇の踏み切りがカンカン鳴って、何時電車が来てもおかしくない。

しかし、さすが猫。
素早く線路を渡って反対のホームに着くや、真っ直ぐ町中に走って行った。

ま、先日この猫に膝の上歩かれた後、ジーンズ見たらきちんと猫の黒い足跡が、点々と付いていた。
線路歩けば、私のジーンズにフットプリントくっきりつくわけだ。
(--;)
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